紋幕の御奉仕

2018.07.11 Wednesday 23:03
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    いつも仙台支部青年部ブログをご覧いただき、ありがとうございます。

    ペンギン(・Θ・)です。

    いかがお過ごしでしょうか?


    だいぶ日にちが経ってしまい申し訳ないのですが…

    私も7月2日の御聖誕祭に、仙台支部にて青年部御奉仕をさせていただきました。


    その時に聞いたお話をご紹介します。


    青年部御奉仕では最後にみんなで集まり、1日の振り返りとお祈りをして解散するのですが、その時ある青年部員さんより御奉仕の中での体験を聞きました。

    それは、足袋を履いて行う紋幕の御奉仕のことです。


    内紋幕を外し畳む作業をしていたとき、その部員さんは御房を持つ係だったのですが、持っている内にその御房がだんだん温かくなってくると言うのです。

    しかも、その部員さんのみならず、以前別の部員さんでも同じような事があったそうです。

    その話を聞いて、あらためて尊い物なのだということと、御奉仕の素晴らしさを感じさせられました。


    今後、私も足袋を忘れずに持参し、紋幕の御奉仕に携わらせていただきたいと思います!


    では、今週はこの辺で。

    霊波之光のHPもぜひご覧ください!
    http://www.rhk.or.jp
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